↓『草笛』という蕎麦屋さんに行きました!

長野駅からのアクセスは、言わずもがなの超抜群!
献血ルームの看護師さんやお医者さんとの雑談の流れで知ったお店。
実はこのあたり一帯の蕎麦屋さん…善光寺に近づけば近づくほど、閉店時間が早い(夕方とか)らしい。
なので、駅ビルはその点では神!
それに…
「他の蕎麦屋さんの大盛が並盛として出てくるんですよ」
とのことで。
基本大盛仕様なんですね。
(ほぅ。面白そうじゃんか…)
早速突撃!
↓こだわりを感じるアピールポイント!

お店に入ると、貫禄のあるおばさまが軽く案内してくれる。
入ってすぐにカウンターが目につくのですが…
おばさま「奥(テーブル)でも大丈夫ですよ~」
と言ってくれたので、人も混んでいなかったしテーブルに座ることに。
↓私はこの『とろろ蕎麦』を選択!

↓到着したお蕎麦はこちら。

写真だと伝わりにくいかもしれませんが、蕎麦の桶(?)がかなり深い。
そこに、しっかり引き締められた蕎麦がぎっしり詰まっています。
左下の白い物体のとろろもかなりたくさん入っていて、とろろ好きにはたまらんです。
右上の茶色い入れ物の中にはそば湯がはいっているので、心行くまで蕎麦を満喫出来ますね。
味も量も大満足!でした。
さすが、長野!!
ここからは、だらっと余談です。
注文する時の方法がアナログ(自分で店員さんを呼んで、来てもらう)なのがちょっと不便かな。
人がたくさん出入りする駅なら、結構時間との勝負になるからなおさら。
店員さんがほどよく店内を巡回していたり、アイコンタクトを理解してくれればいいんだけど…
基本カウンター&レジの近くに待機している感じでした(そういう指示が出てるのかな)
うーん、文明の利器も活用した方がいいかも。
何かと慌ただしさがある駅ビルだし。
余計なお世話か?…スミマセン。
後、もう一つ。
女性の1人客の方も結構いらっしゃったのですが…
店員「他の蕎麦屋さんの大盛が当店では並盛です。いかがしましょうか?」
と説明していました。
…私の場合はなんの説明もなかった。
(まぁ、量が多いのは事前情報で知ってたから別にいいけどさ)
店員(まー、コイツは食うだろ。こんくらい)
と思われていたのだろうか?
ブヒブヒブヒ…!!(訳・そのとーり!)
以上、しょーもない小話でした(^^;)
本日はこれにて。


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