郵便局で切手をハガキに手数料差引交換しました

現状の私では使いづらい切手(500円等)や、昔の料金の切手などを現行のハガキに交換してきました。
財布から現金を出すのが嫌なので…手数料は差し引きの交換にて(;´∀`)



交換をお願いする切手の中には、破けているものも紛れています。
その中でもほとんど原型を保っていないものは諦めがついたのですが、上部だけちょっと破けて欠けたものがあったんですよね。


私「これはほとんど切手として残っていますけど、交換は出来ますか?」


局員「欠けているとダメですね」


私「どの程度欠けているとダメなんですか?」


局員「少しでもダメですね。そこに消印が押されていた可能性があるので」


私「汚れ等は大丈夫なんですか?」


局員「(笑)程度によりますね」


金額とかが汚れているとダメってことなのかな…どうなんだろ。


私「…なるほど。これ(破けた切手)は引き取って貰っていいですか?」


局員「はい。分かりました」


そして交換手数料差し引き後の現行ハガキ+端数は切手にて交換して頂くよう依頼。
しばらく待っていると、呼ばれました。
切手からハガキへ交換する前の最終確認。

局員「ではヤマユリが~切手~でよろしいですか?」


ん?ヤマユリ…?って何。記念切手か、何か?


私「あれ?基本的にハガキに変えて貰って、端数は切手とさっきお願いしたはずですが」


局員「(笑)そう言ってるんですが」


私「では、それで」


後で調べたら『ヤマユリ』って通常ハガキのことなんですね。


でも、業者でもないお客さんからしたら知らんがな~
局員同士のやり取りならアリだろうけどもなー(^O^)イエーイ♪(謎のテンション高)


どうせ聞くんだったら
『通常ハガキのヤマユリでよろしいですか?インクジェット紙のハガキもございますが』
とか聞いて欲しかった。分からないのよ、種類。

何だか終始小馬鹿にした対応も嫌だったなぁ…私がボケている扱いで…(気のせいかもしれないけど)

年輩の男性局員が対応してくれたのですが、ちょうどお昼時だったので、お昼交代で局員手薄だったのかしら。
窓口かったるいから、早く終わらせてくれオーラが全面に出ている感じで…うん、この空気を文章にするのは無理だ(;・∀・)
途中で若い女性局員さんに任せちゃったし、面倒だったんだろうな。


スマンね、面倒なだけの仕事頼んでしまって…かたじけねェな、オジさま。

そんな主観がバリバリ入った、全国どこにでも普通にある出来事のリプレイでした。









コメント

タイトルとURLをコピーしました